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爺サマー(2008年7月)

人気パチスロ機「吉宗」から、大人気キャラクターの「爺」が主役となった「爺サマー」
もちろん、爺といえば完全告知!!
単純明快なゲーム性と興奮必至の告知音は、プレーヤーを魅了。
南国の開放感溢れるコミカルな爺ワールドをお楽しみください!
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2008
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新・吉宗(2008年2月)

ついにあの「吉宗」が帰ってくる!
ボーナス中の青7揃いはもちろん、ビッグ中のキャラ選択や高確率演出など「吉宗」で好評だったシステムを継承!
さらに、スゴビ、よしちゃれなど「吉宗」になかった新システムを携えてさらに大きく深く進化した「新・吉宗」がホールを熱く震撼させる!!
大都技研5号機第二弾!!!
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2008
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SHAKEU(2007年6月)

あの「吉宗」に多大な影響を与えたマシン「SHAKE」が
パワーアップして帰ってきた!
3種類から選べる高確率だけでなく、ビッグ中のキャラ選択も可能。 このスゴビセレクトシステムにより、なんと9種類ものBBが楽しめる! また、シャッターに加えて業界初の「スゴビ」を搭載し、これまでにない演出がプレイヤーを魅了する!
大都技研が満を持して送る5号機第一弾!!
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2007
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秘宝伝(2006年7月)

シャッター液晶第3弾! 「番長」とは全く違った新たなA400タイプ。「秘宝伝」の「高確率」はホントに高確率でボーナス抽選!今までとは違った興奮が「高確率」に詰まっている。青く輝くピラミッドシンボルが「高確率」突入へのカギを握る!
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2006
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押忍!番長(2005年7月)

シャッター液晶第2弾!今までに無い2種類のビッグボーナスを搭載したA400タイプ。青7が揃ったら・・・激アツ!?
魅力的なキャラクター、コミカルな演出、ビッグ中のキャラ選択可能など、あの名機「吉宗」を受け継いだ正統派後継機!
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2005
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吉宗(2003年6月)

業界初のシャッター液晶+様々なキャラクターが織り成すコミカルな演出でプレーヤーを魅了。ゲーム性はシェイクの特徴を受け継いだ大量獲得機でBIG中の楽しみも格段にUP!!更にはBIGで選択するキャラクターによって演出が異なり、それぞれのBGMが“うた”へと進化を遂げるなど見所満載!
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2003
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アクアマリン(2003年4月)

新筐体に色変更を加え、海中をイメージした透き通るような青さが特徴。全リールに3連7があり、ボーナス図柄を揃えた時のインパクトは絶大!ゲーム性はチャレンジゲーム(CG)という機能が搭載されており、CG中に指定された小役を引いた回数分以上のボーナスが放出される。
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2003
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チムドンドン/チムドンドン-30(2003年3月)

液晶による演出がメインになりつつある中で、久々に6thリールを搭載したマシン。リールのスベリによる前兆と沖スロ独特の完全告知がセールスポイント。6thリールを使ったボーナス判別は迫力満点!
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2003
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バンバンダッシュ(2003年1月)

スロット史上初のシフト持ち越し機能を搭載し、ゲーム性・演出共に高く評価され、絶大な人気を誇ったバンバンの後継機。一新された筐体上部に搭載された超大型ドットマトリックスによる演出は迫力満点!ゲーム性は「BBD(ビッグバンドライブ)」と呼ばれるATやお馴染みのシフトの持ち越しが搭載されている。
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2003
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シェイク(2002年8月)

大都技研初の液晶を搭載したマシン。BIG中はナビに従うだけでほぼ毎回711枚のメダル獲得が可能。更にBIG中には様々な楽しみが満載!!BIG中のBGMは3つの中から自分の好みに合わせて選択可能。後にパチスロ業界を震撼させた名機「吉宗」に多大な影響を与えた斬新なマシン。
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2002
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ガンガン(2002年3月)

前代未聞の順押し適当打ちで15枚役がガンガン揃いまくる、その名も「イージータイム(ET)」を搭載した画期的なマシン。ETは面倒な目押しは一切不要!順押し適当打ちをするだけで大量のメダルを短時間で獲得可能!他に類を見ない画期的なマシン。
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2002
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一撃(2002年1月)

大都技研初のアドタイム(AT)を搭載したマシン。一撃には「X-Rush(クロスラッシュ)」と呼ばれるATが搭載されており、更にWアップすることも可能!Wアップに成功し続ければX-Rushのゲーム数を倍々で増やすことが可能!!6thリールによるバトル演出がプレーヤーを魅了。
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2002
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コロンブス(2001年9月)

スロット史上最も簡単な大量獲得機として、鮮烈なデビューを飾ったマシン。BIG中は目押し不要の順押しで誰でも簡単に大量獲得が可能!!ヘキサⅡで搭載した6thリールによる多彩な演出も健在。
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2001
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ヘキサⅡ(2001年6月)

大都技研が放つマシン第10弾は、6thリールの新筐体で衝撃のデビュー!メインリール上部に「ヘキサリール」と呼ばれる演出用のリールを搭載!演出の表現力が上がり、面白さが飛躍的にアップ!ゲーム性はオーソドックスなA400タイプ。
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2001
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イエティK(2001年1月)

当時では特に珍しかったBIG中の小役ゲームが20回の大量獲得マシン。本マシンもバンバンで好評だったシフトの持ち越し機能を搭載。スピーディなボーナス消化で大量のメダルが獲得可能!更にプレイ中に突然マシンが壊れたような動作でプレーヤーにボーナスを告知する衝撃の“壊れ告知”を搭載!!
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2001
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トレジャーハンターK(2000年11月)

今まで誰もが想像すらしなかった幻の“第4の停止ボタン”を現実のものとした非常に斬新なマシン!全リール停止後のMAXベットボタンを第4の停止ボタンとして使用!他に類を見ない画期的な発想が盛り込まれたマシン。本マシンもバンバンで好評だったシフトの持ち越し機能を搭載した準大量獲得機。
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2000
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フュージョン(2000年2月)

大都技研初のスーパービッグとノーマルビッグのツインビッグ方式を採用したマシン!しかも今までにない独創的な方式を採用!!赤7で揃えるとノーマルビッグ、青7で揃えるとスーパービッグ。赤7でガッチリいくか、青7でガッポリいくか・・・プレイヤーの決断次第。
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2000
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タッチャブルズ(2000年2月)

ワンダーキャットと基本性能は同一のオーソドックスなA400タイプのマシン。松下進氏の図柄&パネルデザインが特徴。
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2000
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バンバン(1999年11月)

業界初のシフト(BIG中のJACINフラグ)の持ち越し機能を搭載!!この機能によりBIG中の小役ゲームを30ゲームフルに楽しむことができるようになった!準大量獲得マシンで、プレーヤーの技術次第で大量のメダルを獲得することも可能。予告音とフラッシュによる演出も秀逸であり、後に登場するマシンに多大な影響を与えた画期的なマシン。
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1999
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ワンダーキャット(1999年10月)

大都技研初の3連ボーナス図柄(キャット)を採用したオーソドックスなA400タイプのマシン。この3連キャットは通常ゲーム中・BIG中共に大活躍!通常ゲーム中では、この3連キャットが出現すれば問答無用のボーナス確定!BIG中ではリプレイハズシ図柄に大変身!安心!簡単!のプレーヤーを選ばないマシン。
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1999
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ザ・マジカルニンジャ児雷也(1999年6月)

中国に古くから伝わる妖術使い「児雷也」をモチーフとしたオーソドックスなA400タイプのマシン。児雷也・オロチ丸が菱形、平行四辺形になるとBIG BONUS開始!!本マシンも松下進氏による図柄&パネルデザインが印象的!
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1999
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マッドドクター(1999年2月)

大都技研ブランド第2弾。プレーヤーを魅了する美麗フラッシュが特徴的なオーソドックスなA400タイプ。機種名・雰囲気・デザインが見事にマッチすることで、ホール内でひと際目を引いたマシン。図柄&パネルデザインは松下進氏による書き下ろし。
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1999
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キャメロットⅡ(1998年1月発表)

記念すべき大都技研ブランド第1弾!!「アーサー王と円卓の騎士」をモチーフにした松下進氏書き下ろしの図柄&パネルデザインが特徴的な風格あるマシン。ACタイプのマシンでバトルチャンス(集中)に突入すればドラゴンが揃いまくる!!
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1998
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